宝塚支部 ご先祖さまへ 感謝と真心をこめて

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    9月24日は秋季彼岸会でした。

    宝塚支部は、煮物をお供えさせて頂きました。高野豆腐、しいたけ、にんじん、れんこん、かぼちゃ、ごぼう、きぬさや、オクラ、さやいんげんを各地区で作らせて頂きました。

     

    私の地区はにんじんを担当しました。

    「当日参拝出来ないので、ぜひ作らせて下さい」とTさんが作って下さいました。「仏さまにお供えし、お役に立ちたいという思いでさせて頂きました」と聞かせてもらい、その思いがとても有難かったです。

     

     

    盛り付けの際、高野豆腐を土台にするなど、きれいに盛り付けるための工夫や智恵がすばらしいと思いました。ご先祖さまへの感謝と真心が込められたお供えものとなりました。   合掌 K.T


    【入寂会 仏さまへのお供え】    明石東支部

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       入寂会奉献のお供えの爐燭

        

             

      ダイヤ10月4日入寂会の奉献で支部の特産物をお供えします  みんなで何がいいかなぁと考え 
      やつぱり「たこ」にこだわろうと爐燭海里笋錣蕕煮瓩砲靴茲Δ鳩茲瓩泙靴拭
      ダイヤ「開祖さまのように柔軟で、あの手この手の方便力、教化力で本当の幸せとは何かをお伝えしていきます」
       と誓願をこめお供えさせて頂きます。

       

      明石魚の棚の画像です。

       

       

       

       

       

       

       


      宝塚支部 ユニセフ募金

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        八月、東京から帰省した娘と、四歳になった孫と三人で支部のユニセフ募金に参加させて頂きました。孫も皆と同じ色の少し大きめのお揃いのTシャツを着せてもらいました。暑い時期でしたので、のどが渇いたとか、ぐずぐず言っていました。

         

        青年女子部のMさんが、優しく「お姉さんと一緒にお願いしますと言ってくれない?」と声をかけて下さいました。ちょっと面倒くさそうでしたが、「お願いします」と数回言えるようになりました。私は参加してくれるだけで嬉しかったのですが、もっと嬉しい気持ちになりました。

         

        支部の皆さん、支部会計さんにもよくしていただき、孫もごきげんでした。私たちの支部は一時間立たせて頂き、女子部さんはその後、もう一時間立たれます。淡々と笑顔で募金を呼びかけている女子部さんを見て、娘は「お母さん、素敵な人ね」と感心していました。

         

        おかげさまで、娘も孫も心に大きな宝物を頂いて帰っていきました。ユニセフ募金に誘って頂き、ありがとうございました。  合掌 N.K


        【支部敬老会】     明石東支部

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           「明石東支部  敬老会」

          ダイヤ9月29日秋晴れの清々しい一日  受け入れの主任さんも含め 総勢21名の参加を頂き敬老会を行いました。
           敬老者の皆さんは待ち合わせの場所に早々集まり、だんどりよく事を進めて下さいました。 
          準備の主任さん方のほうが、あたはふた(^^;)(;^^)している姿は  やはり人生経験の違いでしょうか?

           


          ディナー主任さんが一品づつ担当した手作りのおかずを詰め合わせた 豪華なお弁当に歓声があがりました。「ありがとうコール」を読みあわせ、「ボケない小唄」をみんなで合唱。
          ハート主任さん方の甲斐がいしい接待もあり、予定の3時間があっという間に過ぎました。
          敬老を代表してNさんよりお礼とこれからも元気で共に精進をしていきたいと力強い言葉を頂きました。
          楽しい皆さん?これからもますますお元気で、ありがたい時を共に過ごせますよう 宜しくお願いします???


          しょんぼり支部の敬老会、自分の都合で参加できず残でした。  

                   

            皆さんの楽しい会が出来本当に良かったです。
          冷や汗都合も有ったのですが自分が敬老とは今でも考えられません。
          無駄な抵抗をしないで年齢を考えなくてはと思います。
            来年こそ(生きていれば)参加出来る事を願います。
          私はブログしか力になれませんがこれからも精進できるよう頑張ります。

          気の弱い O

           


          家庭教育報告            芦屋支部

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            第3課程第5回が終わった。
            残すところ、11
            月の2日間のみ。
            ここまで良く来られた!とほっとする。


            いやいや、その前に支部長さんはじめ、主任さん、会計さん、主人&子どもたち、

            はたまた今回の2日目は支部の道場当番と重なったため、

            支部の皆さんにも陰や日なたでたくさんお世話になった。

            S教務員さんのお話は心に染みいり、日ごろの菩薩行ような自分の行動がこれで

            良かったのかなと確認できたり、会長先生や光祥さまのご講話など紹介してくださって

            未来がなんかとても明るく感じられたり…。
            そのほか今回1番嬉しかったことは一緒に勉強しているみんなひとりひとりが

            心のうちを明かしてくれ、

            絆が、深まったなと感じられたことだ。

            こんな悩みがあったんだ…この子には。
            ご主人との関係はこんなんだったのか、
            子どものこんな悩みはうちだけじゃないんだ〜
            などなど。
            話を聞いた班の仲間が自分の経験を話したり、相手を元気づける言葉をかけたり、

            答えの出ないもどかしさを共有したり…

            そんな彼女たちを見ながら(お世話してくれている婦人部長さん含め)、

            私はこの人達の力になれるような人になりたいなあ、なんていう新たな願いが生まれたり、

            教会以外でも良いことをしている人を助けたり、まだまだやりたいこと模索中の人に

            良い影響を与えられたら…と秘かに思った。(T.S)

             


            【ユニセフ街頭募金】        明石東支部

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               9月18日明石駅前でユニセフ募金を4支部で行いました。 

               


              桃 前日は台風が明石を直撃し大荒れの天気でしたが、今日は雲ひとつない青空です。
              爽やかな風の後押しももらい、口角をあげ笑顔で、会ったこともない子供たちの力になれる喜びを、
              大きな声で呼び掛けました。最初は恥ずかしくて、小さな声の子供たちも、だんだんいい声がでてきました。
              ダイヤ「せいの〜」ダイヤと二人で声を合わせて、お願いする声も楽しそうです。

              たくさんの方が応えて下さり多くの募金といっぱいの元気を頂きました。
              はーとご協力頂きました皆さん、募金に一緒に立って下さいました皆さん ありがとうございました。

               

               

               


              先輩に学ぶ敬老会 垂水支部

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                台風一過、爽やかな秋空の広がる9月20日、敬老会をさせて頂きました。

                 会員さんのマンションの一室をお借りして、主任さんがそれぞれの個性を発揮し、手作りのおもてなしを

                させて頂きました。余興にお腹の底から笑い、美味しいお料理、

                手作りデザート、会員さんのお宅で採れたブドウに舌鼓を打ち、

                笑顔満開の敬老会でした。

                貴重な思い出話も聞かせて頂き、

                感謝で閉会となりました。

                「来年も、企画して下さい。」

                「こう言う集まりをふた月に1度はしたいです」との言葉に、

                たくさんのパワーを頂きました。

                敬老会に関わらせて頂き、心の底から、感謝でいっぱいになりました。


                主任一同喜んで頂きたいと心一つになる事ができました。

                この敬老会を機会に、ご縁から学び、もっともっと喜んで頂ける私になれるよう精進させていただきます。

                ありがとうございました。 E.T     合掌

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                残念なことに、参加することはできませんでしたが、素敵な笑顔の写真を拝見して、楽しまれたのがよく伝わります。

                先輩方、これからもよろしくお願いします<(_ _)>                                              投稿者 YOAYM


                悩むことは大事な経験

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                  【10月の教会長メッセージ】

                  9月は、脇祖さま報恩会、文書布教大会があり、佼成出版社の水野社長さんより、法を伝える意味を実践の素晴らしさから教えていただきました。又、近畿ダーナ大聖堂参拝では、皆さまの願いの後押しのおかげさま、台風をさけ壮年843名が参加。体験説法より、いのちの尊さ・仏さまの見方・魂を磨く の三つの観点からかみしめて頂き、それぞれの信仰心が深まったのではないでしょうか。

                   

                  10月は、開祖さま入寂会、日蓮聖人遠忌法要、お会式の月です。今月の会長法話は「苦悩」と「苦労」、「悩むことは大事」「大いなる苦労人」のご指導を頂きました。皆、悩みの一つや二つは抱えています。開祖さまは、子の病いという苦悩が宗教とのご縁となり、法華経との出会いがあったわけです。「悩むからこそ、いろんな教えを求め、どう生きる事が大切なのかを真剣に考える。」悩むことは大事な経験と会長先生はおっしゃいます。悩めばこそ法座で結んで頂き、実践があるから執着が取れて心が救われる。この体験が人間の向上につながるのですね。水が冷たいか暖かいかは、それを自ら味わってみればわかる「冷暖自知」が示すように体験して初めて「ああ、ほんとうにそうだな」と受けとれるようになる。

                   

                  釈尊は「一切皆苦」この世のものごとはすべて苦(思い通りにならない)である。苦境を特別な状態と考えない。同じ苦しい状態でも、漢字で「苦脳」と書くときの「脳」は「心を乱す、思いわずらう」という意味で頭のなかで問題が「停滞」し、堂々めぐりしている感じ。一方「苦労する」というときの「労」は「つとめや仕事の疲れや骨折り」をさし、そこには、問題を一歩前に進める「動き」があります。昔から「苦労人」というと数々の逆境に遭いながら、それが血肉となって世間の事情によく通じ、人間としての心の幅や器の大きさが感じられる人をいいます。まさに釈尊、日蓮聖人、開祖さまはすべての人を救いたいと布教伝道された「大いなる苦労人」と思います。悩みや苦しみに直面したときには、体を使って「何かやってみるほうがいい」人さまのために労をいとわず動くことが「苦脳」を「苦労」に変える秘訣と教えて頂きました。悩みごとの中から智慧を身に付けて、大きな心の財産にしていきましょう。    合掌

                   


                  近畿ダーナ大聖堂参拝    明石西支部

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                     2017年9月17日・18日の両日、明石西支部壮年部員総勢9名にて『近畿ダーナ大聖堂参拝』へ行って参りました。一部の方々は、仕事が忙しい中、新幹線を利用(交通費は自己負担)してまでわざわざ参加して頂きました。

                     

                     団参出発の数日前から、超大型台風18号が近づき、団参が中止になるのではと危ぶまれましたが、出発当日の朝は”注意報”が出ているにもかかわらず、一滴の雨も降らず、無事に出発することができました(ほとんど奇跡です)。

                     東京の本部に着くと多少の雨は降っていましたが、問題なく大聖堂へと歩いて移動できました。ニュースを見ると台風が近畿地方を直撃し、「明石付近に再上陸」と報道されていたので、逆に、残してきた明石西支部や関西一帯の人々を心配する状況でした(確認すると関西では大きな被害は無く、安心しました。しかし、九州、四国では、死亡・行方不明者が多数出ており、被害に遭われた方々のご冥福をお祈り致します)。

                      晴天に恵まれた大聖堂

                     今回の台風は日本列島を縦断して行きましたが、まるで私たちの団参コースを避ける様な進路を取り、「本当に台風が来ているの」と思う程でした。

                     神戸教会全体で「壮年部員参加者200名達成と『近畿ダーナ大聖堂参拝』が無事成功するよう」祈願供養してきたみんなの祈りが通じたに違いないと強く感じられました。

                     

                     

                    『近畿ダーナ大聖堂参拝』へ参加された方々のコメントを下記します

                     

                    Iさん

                     今回の団参は、久しぶりでしたが、楽しい二日間でした。

                     

                    Mさん

                     今回、団参に参加させてもらって、自分にとって一番心に残ったのは、交流法座でした。自分の病気のことも話せたし、他の人の病気の話を聞く中で、色々と参考になりました。

                     

                    Yさん

                     久しぶりに参加された方や初めてお会いする方の参加もあり、例年とは違う新鮮な団参でした。同じ支部でありながら、なかなかお会いする機会が無い人達とお話ができ、親しくなれたことが今回の団参の一番の収穫だったと思います。

                     

                    F部長さん

                     本部に200名の壮年で参拝でき、大きなパワーを頂き有難かったです。合掌

                     

                    ※集合写真が2枚になってしまいましたが、2枚に明石西支部9名全員が写っています。

                     

                     初日は大聖堂で、川端理事長さんの挨拶があり、色々と心に残るお話が有りました。夜にはテーマ毎に細かい班別の交流法座が行われました。

                     2日目の宝輪閣の式典では、中村習学部長さんの講話と、近畿11教会が参加する大法座が行なわれました。

                     最後の大法座では「発表される方がいるのか心配した」と中村部長さんが言われましたが、11教会の壮年さんから次々と手が上がり、様々な質問や意見が発表されました。中には「当初は参加したくなかった。無理やり参加させられた。と思っていたが、家族や支部の方々の思いを知って、参加して本当に良かった」と涙を流さんばかりに喜んで、意見を発表した壮年さんもいました。

                    ※上の写真は宝輪閣内の「千手観音像」を前にして大法座をする壮年さん達の様子です。

                     

                     多くの人数を動員した今回の壮年部団参に対して、たくさんの方々が「本当は参加したくなかった」、「参加する予定ではなかった」と、最初は法座やバスの中でも言っていたのですが、家族や周りの人々の支援、説得、または恫喝的な強要?などの葛藤があったお陰で、思ってもいなかった事象が現れたと言う方もおられました。団参への参加前に息子と喧嘩し、口を利かなくなっていた壮年さんが、「一人では参加できない」と奥さんに言ったところ、「お父さんに付き添って欲しい」と奥さんが息子さんに強く要望し、「仕方ない、付き添う」と承諾させ、「そのお陰で仲直りの機会を得ることができた」と発表された壮年さんがおられました。

                     多くの壮年さんが参加されたので、様々な意見がありましたが、最終的には、「参加して良かった、勉強になった、楽しかった」と言う感想が大半でした。結果としては大成功だったと思います。拍手

                     

                     200名参加を目標とする今回の団参は「無茶な大風呂敷を広げたなあ」と正直、思っていたのですが、最終的には達成し、近畿地区では勿論、唯一200名越えは神戸教会のみでした。全ての事象には何らかのお手配が有り、意味があるものだと今回の壮年部団参で思わせて頂きました。合掌 ブログ担当


                    壮年部法座 〜西支部〜

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                      支部では壮年部法座を毎月1回行ってます。8月は支部長さんのお宅でありました。
                      毎月4名〜8名の参加者があり、お手取りや仕事、家庭の悩みを出し、和気あいあいと楽しく、

                      有り難くさせてもらってます。
                      これからも続けて行きますので、壮年部の方々の参加をお待ちしてます。

                       

                       

                       おめでとう 神戸から世界へ ~西支部~ おめでとう 



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                      • 野上教会長さん!ありがとうございました。
                        団長
                      •   開祖さまご著書「人生、心がけ」を読んで        西宮北支部
                        sai
                      • 安否確認の大切さ   中央支部
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                        団長
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