芦屋支部   家庭教育「豊かな心・・・」

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    「豊かな心・・・」
    今日のお勉強「親の役割」がテーマ、とても心に響く内容だった。
    大事な一つは豊かな心を育てること
    その為には親である自分の心をできるだけ、常に豊かにしておくこと
    ・・・イラッと来る瞬間、どうしてうちの子だけこんなことができないのかと
    他の子と比べて惨めになる時
    ああ、今私、貧しい心になっているのではないか?
    そう、瞬時に省みる、そして、爆発しそうな自分を止める。
    そのトレーニングの繰り返し。
    所長さんはご自分の子育て時代、この内容を冷蔵庫に貼っては踏みとどまったそう。
    私もまず形から。
    帰ってから、早速冷蔵庫の扉に貼ってみた。
    未会員のAさんは「いつでも話を親身に聞いてくれるSさん(私)がいるから
    こうして笑っていられる・・・」と近況を報告してくれた。
    「うちもほんの二、三年前同じ状況だったよ」と共感してAさんを励ますBさん。
    同じ発達障害を持つ友達同士がこうして悩みを打ち明け合い、ベスト対処法を
    話合う機会、「私たち、未来の天才クンを産んでしまったね!」と笑いながら
    言える場、芦屋の家庭教育、なかなかスゴイです!

     


    壮年部法座   明石西支部

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      2017年7月9日(日)、教会長さんと壮年部長さんをお迎えして、支部壮年10人参加の下、壮年部法座を行いました。教会長さんから各壮年部さんに、入会の動機や修行について聞かれ、皆さんそれぞれに有難いお言葉をいただきました。

      以下に各壮年さんのコメントを記します。

       

      S壮年さん

      私は、ご本尊勧請してからこれで一つの目標を達したとしていましたが、まだまだ日々の精進を続けさせていただかなければならないと思いました。

       

      左記は教会長さんがS壮年さんに対して、諭して書き記した手書きの有難い”お言葉の書”です。

      <S壮年さんは涙を流さんばかりに喜んで、左記の書を拝領しました>kyu

       

       

      F壮年部長さん

      壮年さんの入会の動機を聞かせていただき良かったです。合掌

       

      Y壮年副部長さん

      昨年亡くなった母の佼成葬ができたことへのお礼が言えて良かったです。合掌

       

      M主任さん

      7月9日に壮年部法座のお手配をいただき、沢山の方が教会長さんのお徳に触れさせていただき、有難い日を迎えさせていただきました。合掌

       

      ブログ担当

      今回は多くの壮年さんが参加いただき、入会の動機や修行にまつわる様々なエピソードを聞くことができました。全員のコメントを載せることはできませんでしたが、平素は教会へ足を運ばれることの少ない壮年さんも数人参加いただき、率直な教会に対する印象や教会活動を続ける家族に対する姿勢なども語っていただきました。合掌


      神戸教会青年の日 ユニセフ募金 〜西支部〜

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        四葉のクローバーS婦人部さん四葉のクローバー

        6月4日に行われた神戸教会青年の日のユニセフ募金に、この度初めて参加させて頂きました。
        西支部・明石西支部・明石東支部との合同で、初めてお会いする方もいましたが、皆さん元気いっぱいで、一緒に楽しく行わせて頂きました。
        はじめは多くの人が行き交う中で少し恥ずかしい気持ちもあって、なかなか積極的に声かけが出来ませんでしたが、婦人部や少年部の皆さんが積極的に声かけをされている姿を見てとても励みになりました。
        こんな私でも何か出来たらと思い、参加しましたが、募金活動を通して老若男女幅広い年代の方と関わることが出来、人と人との繋がりを実感し、満たされた気持ちになりました。

        今後も教会行事を通して、活動だけでなく、人との関わりの中で何かを学んでいけたらと思います。

                                                                                                    


         

        ハートご協力ありがとうございましたハート

                          

         

         


        素敵なFさん   須磨支部

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          この度新聞に掲載されたFさんを紹介します。

          一人暮らしの高齢者および老々世帯・子供達の見守り、子育て相談室や子育てサークルを行っています。地域団体と連携しながらのふれあい給食会、ふれあい喫茶、障害者との交流などさまざまな活動の中で

          身近な相談相手として活動されています。そこにはいつも佼成会の教えが生かされ笑顔で人さまの幸せを願い菩薩行をされています。合掌(N)

           


          手取の原点    明石東支部

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             晴れ月は「手どりの原点」です。  原点とは物事の出発点です。

            会長先生のご法話を拝読し、私も手どりをして頂いて今があると思いました。

            ダイヤ青年部の時、次は私がお手どりをする番と思い、同じ会社のお友達に

            女『募金のお誘い』をしたところ快く一緒に街頭に立ってくれました。

            楽しかったとお友達も喜んでくれましたが、ラブ彼女以上に私が感激と喜びの心いっぱいになりました。

            ご法話のなかで「人が教えによって救われ」笑顔を取り戻していく時、私たちは何ものにも代えがたい喜びを感じます。

            の救われた喜びに触れた時、自分のこと以上に大きな喜びを感じるのは、実は、「仏さまと同じ願いを、私たちも心に宿しているからです。」とご指導下さっています。
            自分のことを優先してしまう私ですが、 たくさんの方の救われを念じ温かいふれいのお手どりをしたいと思いました。

             
                                            文書布教主任さん

             

             


                                         


            壮年部法座    須磨支部

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              6月24日教会長さんをお迎えして有り難い壮年部の法座がありました。

              教会長さんより私達の心の中にある潜在意識と顕在意識の事を教えて頂きました。

               

               

               

               

              はじめて壮年部の法座に参加された方は、今は、幸せですが、昔の辛かった事を涙ながらに話をされました。まだまだ潜在意識の中に、辛い思いや相手を怨む心が残っていて、今回教会長さんや皆さんに聞いて頂き少し潜在意識(相手を恨み続けている心)が少しクリアできたようにみえました。
               

               

              仕事が、忙しく何年ぶりかに参加された方は、昔の仲間にお会いでき法座に参加できた事に喜び「これから声をかけて下さい。参加します。」と力強い言葉を頂きました。

               

              教会長さん須磨支部の法座にお越し頂いて本当にありがとうございました。合掌

               

               


              ありがとうを言葉に   中央支部

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                ■ ありがとうコールって 何?

                「ありがとうの奇跡(小林正観)」ご著書を読んで、神戸教会では皆さんと一緒に、毎朝教会で「ありがとうコール」を実践しています。ありがとうの言葉に、仏さまの学びを加え、「ありがとう」はそれぞれですが、実践している言葉をご紹介します。

                =笑顔の有難うコール=

                (仏のような人格者をめざそう)

                どんな人に出会っても どんな出来事に出会っても いつも笑顔で 大らかで イライラせず 腹を立てず 「不平不満」「愚痴」「泣き言」「悪口」「文句」を口にせず 「威張らない」「怒鳴らない」「怒らない」・・・・・・略

                口から出る言葉は 「ありがとう」「うれしい」「楽しい」「幸せ」・・・・略

                そして「すべては自分」「まず人さま」の実践に徹し 今 目の前の人 目の前の出来事を大事にして 周りにとって 「喜ばれる存在になろう」と心がける そんな人格者をめざして 顔晴って(がんばって)行こう! 実践あるのみ お父さん お母さん 生んでくれてありがとう ありがとう ありがとう ありがとう ・・・・・・・・・。

                 

                ■あなたは3分間に何回ありがとうが言えますか?ありがとうを言えばいうほど、体が元気になるんですって!

                いいと思うことは早速実践してみる。「すみません」の替りに「ありがとう」の言葉をいう

                間違いを指摘されたら、「注意してくれてありがとう」のように!

                 

                Mさんは、朝起きたとき、夜ねるとき、足の指を グー チョキ パー と何回かした後、ご自分の身体に、「今日もありがとう」と言っているそうです!脳に信号が伝わり、とっても良いそうです。心の中で思っていても伝わりません。心の中の「ありがとう」をどんどん言葉に出して伝えていきたいと思います。(ブログ担当 T.Y)


                地区合同の水子供養 尼崎南支部

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                  葉ライン

                   

                  5月27日に杭瀬地区・竹谷地区合同で水子供養をさせてもらいました。

                   

                  尼崎南03

                   水子ちゃん達に喜んで食べてもらえる様に

                   大好きなハンバーグ・エビフライ・スパゲッティ等

                   また、デザートも手作りの料理とお菓子を

                   たくさんお供えし 水子ちゃん達へ想いを寄せて

                   真心をこめてご供養させて頂きました。

                  「お母さん、ありがとう。思い出してくれて嬉しい!」

                  「今日は大好きなお母さんの胸に抱かれているみたい」と

                  言っている声が聞こえてくる様でした。

                   

                   

                  尼崎南02色々な事情でこの世に生まれてこれなかった水子ちゃん。

                  他の兄弟と一緒に笑ったり、泣いたり、遊んだりしたかったよね。

                  あなたの事はいつもお父さん、お母さんの心の中に居ます。

                  今日は一杯の友達が出来て良かったね。

                  あなたが仏様の腕の中に抱かれて、幸せになれる様に

                  これから人様に喜んでもらえるお母さんになります。

                  今、生かされている命に感謝して、今日ここにいる自分に 感謝して

                  これからも人様の心に寄り添っていける私になる事を

                  仏様、水子ちゃんに約束します。本当にありがとうございました。

                   

                   

                  尼崎南01

                  <参加された方のコメントです>

                   

                  今日は二地区で水子供養をさせて頂きました。

                  初めての方が二人も参加してもらい、とても感動されていました。

                  「佼成会のおかげで水子供養が出来る事が、とてもありがたい」と

                  和やかにお茶をしながら、分かち合いました。

                  とてもありがたく、楽しい一日でした。

                   

                   

                  葉ライン


                  ともに成長していくことの大切さ

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                    【7月の教会長メッセージ】

                    6月は、「半ケツとゴミ拾い」の著書でおなじみの荒川祐二氏より、「自分を変えたい」と心を揺さぶられる講演会を聞かせて頂き、また、アフリカへ毛布をおくる運動も現地に行った青年二人の報告に感動し、会員が立ち上がり、目標を大きく突破できました。雨の少ない梅雨でしたが仏と向きあう行事も少ない6月に、「愚痴を言わない」と会長法話でご指導を頂き、思わず愚痴を言いたくなる自分の心を見つめました。7月は、盂蘭盆会があります。ご先祖さまからの「いのち」を受け継いできたことは、誰もが理解できます。その上で今月の会長法話では、「相手を認め、讃える」、「いのち」を讃歎するとご指導を頂きました。

                     

                    一般に「讃える」とは、成績がいいとか、仕事が早いとか相手の長所を指して「すぐれているところ」を認め、讃えます。その讃えるの反対語はというと、罵り倒す(ののしりたおす)。相手を責めたり、中傷したり非難することのようですが、そんな心があるときは、なかなか相手を讃えられません。いっぽう釈尊は、自分の生命を奪おうとした提婆達多を「善知識」と讃えました。仏教での「讃歎」は「仏・菩薩の徳をほめ讃えること」と教えています。人を評価し、判断する上で、その人の行動や言葉や性格は無視できないものですが、そこにとらわれず仏性という視点を忘れないで、相手の仏・菩薩としての輝きを見て、その「いのち」を讃歎する。そして、お互いさま、本来、仏・菩薩の徳を本具(人としてもともと具えている)する、「いのち」であると教えて下さっています。

                     

                    人材育成や子育てのマニュアルには、「ほめる」効用があふれています。慈雲尊者の「やってみせ 言うて聞かせて させてみて ほめてやらねば 人はできぬぞ」の言葉がありますが、山本五十六はその名言に続いて「話し合い 耳を傾け 承認し 任せてやらねば 人は育たず」「やっている 姿を感謝で 見守って 信頼せねば 人は実らず」とあります。


                    教えるほうも教えられるほうも、ともに成長していくことの大切さを示して頂き、相手を認め讃えることは、ノウハウや言葉でなく、自他のいのちの尊重と、相手の成長を心から願う気持ちに尽きると教えて頂きました。   合掌


                    青年の日 六甲支部

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                      6/4() 青年の日

                       

                      JR芦屋駅の北側で大人14名・子ども6名が参加し

                      一食ユニセフ募金活動を行いました。

                       

                      最初は緊張したり、恥ずかしく、なかなか声が出なかった子ども達でしたが、

                      大人が大きな声で呼び掛けたのをきっかけに「ご協力よろしくお願いしま〜す!」と

                      可愛くて元気な声が響きました。


                       

                                

                       

                       

                         rtyfghj みんなと募金ができて嬉しかったです。

                           大きな声で呼びかけもできました。

                           またみんなと一緒に募金がしたいです。

                           小1 M

                       

                           rtyfghj  募金活動をして、世界中の困っている人の役に

                              立てて良かったです

                              中3 H

                       

                       

                        ハート ユニセフ募金ありがとうございました。

                          たくさんの方々が、真心から募金して下さり、

                          あたたかいご縁に触れ合うことができました。

                          娘たちと一緒に参加できて有難かったです。

                          優しい娘たちに成長してくれていることがとても嬉しかったです。

                          人様のために行動できる私で常にいたいと感じました。

                          母                                               

                                             合掌

                       

                       

                       



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