妙法寺でお花見  須磨支部

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    須磨 花見2

     

     

     

    4月6日 30名近い人が集まって支部のお花見をしました。桜の咲く頃は雨が多いので、お天気を心配しましたが、この朝は、快晴!妙法寺川に沿った證誠神社(須磨の権現さん)に集合しました。

     

     

     

    須磨 花見3

     

     

    桜並木は古くからの桜の名所で、開花具合を気にしながら向いました。花は満開にはもう少しでしたが、普段余りお会いできない方達の元気な笑顔に会えて、お互い喜びあいました。お昼の仕出し弁当も美味しく頂きました。その後支部長さん、主任さん達が準備して下さった、アイデアいっぱいのゲームで頭の体操を楽しみました。

     

     

    須磨 花見1 

     

    皆それぞれに景品を頂いて、お土産付きのお花見でした。帰路の途中からポツポツと雨が落ちてきました。まるで須磨支部のお花見を応援してくれたお天気模様でした。和気あいあいと楽しいひとときを過ごすことが出来て感謝いっぱいでした。ありがとうございました。 合掌 (Y)
    須磨イラスト1


    感謝の言葉 ありがとう 垂水支部

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      3月は春の彼岸の月です。3年前より、『地域で彼岸会を行いましょう。』のご指導から始まりました。

      「今年はその集大成の年です。一人でも多くの方に、先祖供養の有難いご縁にふれて頂けますように。」との言葉に『えっえ〜!私がたくさんの人を誘ってお彼岸会できるかしら?』と前向きでない心が起こりました。

      最初にわいてきたその心のありようが続いていく。とわかっていても、わき起こってしまうものはしようがありません・・・・・・。とにかくお彼岸のことを伝えなくてはと手どりに行かせていただくものの、会員さんも忙しく、会うことができない。役割分担したいがお役が決まらない。

      あれも、これも決まらない。体調を崩して思うように動くことのできない方もいる。

      どうしよう!どうしよう!どうしよう!日は過ぎるばかり

      ある日大法座の中で、「自分と一緒に行動してくれるのは、一人しかいないのです。」と現状を聞いていただくと、「一人しかいないと観るのではなく、一緒に行動してくれる人がいて有難いと感謝することが大事」と教えて頂きました。このお言葉のおかげさまで有難い気持ちになりました。この心を持って帰ろうと気持ちを切り替えると、次に起こる現象が変わっていました。おかげさま、有難く、温かい春の彼岸会を迎えることができました。

      このことから『ありがとう』の言葉を私は一日何回言っているのだろうか?と思いました。

       

      今、ありがとうコールが教会で行われています。ありがとうの言葉をたくさん言うと空気中の水蒸気に乗って、有難いことが充満して、有難く変化していくことを教えていただきました。

      私は「あれっ! 今、ありがとうって言ったかな?」て思う事があります。

      サラ〜と毎日を淡々と過ごしていることが多く、朝起きて、仕事して、帰って、寝て。

      感謝が抜けていました。毎朝起きられることも、奇跡に近いかもわからないのです。

      仲間のおかげさま、仕事があるおかげさま、家族がいるおかげさま。

      ”感謝の言葉、ありがとう”を声にだして、ご縁を大切にしていきたいです。

                                        投稿者YOAYM

       


      おかげさま・・・  北神支部

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        愛知県で開催されたパワーリフテイングの全日本大会第21回ジャパンクラシック・パワーリフテイング選手権大会に、北神支部のI主任さんの長男さんが、一般男子66キロ級で優勝され、4月の市の広報にて市民の皆さんに報告されました。I主任さんの陰ひなた無い精進は誰もが認めるところです。I主任さんは、ご主人さんのご両親と同居され苦労の中、仕事をしながら4人の子供さんの子育てをされてきました。長男さんは小さい頃は病弱で育てるのに苦労をされたそうですが、小学校高学年のころより反抗期がきつくなり、中学二年の時は親として、とても悩んだそうです。

        「その時から本気の修行が始まりました。」と 言われていました。仕事を辞めて、人のお役にたてることをさせてもらいたいと、お導きをされた方を一生懸命お手どりをし、家庭教育で学んだことを実践されたそうです。親孝行の教えを学び、 ご両親にも喜んでもらえることをさせて頂いていくうちに息子さんは少しずつ変わっていかれたそうです。「大変な時もありましたが、沢山の人に支えて貰って、今は本当に幸せにならせて頂いています。息子も主人の仕事(造園業)を助けてくれる親孝行な息子になってくれました。」とI主任さんは話されています。I主任さんの、コツコツと精進されている姿は、必ず、何か形のある功徳として現れるのだなあ、と改めて感じさせて頂きました。 合掌 Yブログ担当

                                                                     

        K市4月号広報より  

         


        春のお彼岸にて−Part供‘崎北支部

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          お久し振りね・ご先祖さま

          亡き父・母、その又父・母(おじいちゃん・おばあちゃん)・・・ご先祖さまから”命”を引き継がれた私は、今、元気に、その”いのち”を輝かせて生きていますと、報告しました。

          本年も「地元での 彼岸会」のお陰さまで、たくさんの功徳を頂きました。

           

          【東地区】

          尼北 東地区

          彼岸会式典 当日は G家の12番目のお孫さんの誕生日でした。夕方よりお祝いの予定もありましたので 兄弟家族には早めに集まっていただき お焼香にも参加していただきました

          「命のまつり」の絵本を読んでいるおばあちゃんの側には、次々と小さな孫たちが集まり 真剣に聴いていました。

          Nさんの説法では、小さな子供 3人を残して病気で亡くなられたご主人への思いを発表して下さいました。仕事をしながら子育ての大変さからうらみの気持ちを持っていたけど  最近になってやっと子供達が大きな病気もなく 元気に成長して孫も出来た 今、 守られていた事に気づき”感謝”の気持ちがわいてきたそうです。

           

          今いただいている命に感謝ができる日々にしたいと思える最後の彼岸会でした。ありがとうございました。合掌(G家にて)

           

          【小田地区】

           尼北 小田地区

          今年の彼岸会は、初めて参加された方がありました。また小学生の兄弟で奉献もして頂き本読みも2人で協力し合いながら最後まで一生懸命読んでくれたのがとても印象的で地区の方も応援する気持ちでとても和やかな雰囲気の時間でした。

          Tさんの感謝のお手紙では、私がまだ知らなかった生い立ちを聞かさせて頂き、改めて今ある命の尊さを感じることが出来ました。

          当日は主人も息子も夜勤明けの中参拝してくれ息子はお導師さんの送り迎えや写真のお役もしてくれたりと疲れて眠い時間にも関わらず笑顔で接してくれました。

           

          地区の皆さんのお彼岸会に向け心1つにそれぞれ精一杯の真心を深く感じることが出来ました。至らない主任の私を包み助けて頂き感謝でいっぱいです。とても有難いお彼岸会でした。合掌(O家にて)

           

          【武庫之荘地区】

          尼北 武庫之荘地区

           

          中学生・高校生のお二人のお孫さんが、クラブの試合がある中を早朝より参拝して下さいました     "今年 三回忌を迎えるおじいちゃんが喜んでくれるから" とおじいちゃんへの手紙を書かれました(代読)。

          日頃 教会には参拝できない方も 真心を込めた 手作りのお供え物を作って下さいました。

           

          ご先祖さまが「みんな よく来たね」と喜ばれているような気がしました。 これを機に生かされている命に感謝し 精いっぱい精進させていただきます。合掌(Y家にて)

                                                                  合 掌

           

           


          いつもこんな景色

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            ゆう★いつもこんな景色を見ながら歩いてます

            明石東支部はどこへ行っても明石海峡大橋が見えます。

            【お天気がよければこの様に見えます】

             

            音符あの橋の向こう淡路は?お天気が悪く橋が見えませんでしたが・・

              

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            今回は淡路からでしたSMILY

             

             


            GAOさんありがとう    明石東支部

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              紫4壮年部のOさんが転勤のため4月名古屋に引っ越されました 笑顔のかわいい?若手壮年さんです 。

              たくさんの方が別れを惜しみ 送別会、感謝のご供養をして送り出しました 。

               

              Oさんの感想です。

              紫22005年7月より神戸教会にお世話になりました。 支部の皆さんに温かく受け入れて頂き楽しく学ぶ事ができました。 実践する事が少なかったと思います。 名古屋に行ったら今まで教えて頂いた事を忘れず 実践していきます。 ありがとうございました。

              お元気で?? お仕事頑張ってください。

               


              5月 させていただけることがありがたい

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                【5月の教会長メッセージ】

                4月は降誕会、教会発足67周年記念があり、それぞれの命の不思議を思い、有り難さをかみしめました。5月は青年育成の月、第3日曜日は青年の日として、全国の佼成青年が総力を結集して社会へ貢献する日。神戸教会では、神戸まつりへ元気に参加させて頂きます。

                 

                佼成5月号開祖法話録に「ザルで水を掬(すく)おうとしても、掬うことはできない。ザルごと水の中に浸かってしまえば、水はザル一杯に充ち満ちるのである」とのお言葉に感動しました。忙しいとつい不満を口にすることが多くなりますが、教会においても行事毎の中に身体ごと浸かってしまえばいいのだと思いました。

                 

                今月の会長法話は、【させていただく】無限のつながりのなかで、「生かそう」とはたらいてくださる大いなるもの、仏さまへの感謝をもつことが大事とご指導頂きました。
                自分の力で立っていると思っている人も、「じつは大地の支えや重力があるからであって、何をするにしてもただ一つの原因とか、自分だけの力によるのではなく、他の力などによって可能なのである」。ものごとはかかわる縁の作用で生じたり、滅したりする(縁起)。このような宗教的な世界観から生まれた表現が「させていただく」なのです。この言葉は自分の行いを謙虚に表現する場合にも使います。ところが口にする側と聞く側に、気持ちのずれが生じることもあるようです。「表面的にはていねいだが、思いあがった物言いに聞こえる」など誤解が生まれるようなら、より主体的に「させてもらいます」と伝える方がいい場合もある。「あらゆるもののおかげさま」という気持ちから、自然に「させていただく」と言える私たちでありたい。と会長先生はおっしゃいます。「おかげさまでとりくむことができます」「させていただけることがありがたい」という気持ちを忘れてしまうと「している」とか「してやる」といった自我が顔をだすと教えて頂き、「おかげさまで、させていただけることがありがたい」と繰り返し口にして、心からいえるようになれば、楽しさにつながります。しかし、弱音や愚痴を吐きたくなることも自然なこと。だからこそ、信仰をもつ私たちは、三宝帰依し、生かされている自分なのだと自覚して感謝に目ざめていきましょう。   合掌

                 


                春のお彼岸にて−Part機‘崎北支部

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                   久し振りね・ご先祖さま

                  亡き父・母、その又父・母(おじいちゃん・おばあちゃん)・・・ご先祖さまから“命”を引き継がれた私は、今、元気に、その“いのち”を輝かせて生きていますと、報告しました。

                  本年も「地元での 彼岸会」のお陰さまで、功徳をたくさん頂きました。

                   

                  【近松地区】尼北彼岸近松

                  近松地区の彼岸会法要を 23名の参加者と共にさせて頂きました。

                  地区でさせて頂いたおかげさまで、今回、今まで習学会員さんとしてのご縁だった方、他支部から転入して下さった婦人部さん、また彼岸会の直前にご入会頂いたご家族が初めて参加してくださるという有難い功徳を頂きました。

                  また、その日一日は、どの時間に来て頂いてもOKとして、オープンハウスとさせて頂いたことで、子供のお昼寝の後、子供と一緒に来てくださったり、参加された奥さんの送迎をしてくださったご主人様もはじめてお参りしてくださったり、新しい出会いを沢山頂きました。

                  その中でも、新会員さんのご主人様には、心が安まりました、と言って頂き、後日教会ご本尊勧請のお手配を頂きました。彼岸会で頂いた功徳のおかげさまで、私達の地区がさらに明るく、また日頃の先祖供養、菩薩行の有り難さを改めて感じさせて頂けた彼岸会となりました。

                  ありがとうございました。(N家より)

                   

                  【塚口地区】尼北彼岸塚口

                  この度、お彼岸会に 我が家を使って頂きありがとうございました。家の準備が大変で神経が疲れましたが、皆さんにも大勢来て頂いて楽しくて、なにより、ご先祖様が沢山来て頂いて喜んでくださったと思うと、とても有り難かったです。(T地区会計より  )

                   

                  【田能地区】尼北彼岸田能

                  「だれがだれの手を取るのか」あの人、この人、誘い誘われて、壮年さんの絆が彼岸会により深まりました。

                  M壮年さんは長距離トラックのドライバーのお仕事をされていて、東北へ行かれることもしばしばあるとのこと。いつも感謝の心を持ってハンドルを握り、今ある命に大変感謝されていることを皆さんに伝えてくださいました。 また、目の不自由な方の大正琴の音色に会わせて、皆さんと歌を唱和して、温かく、明るく、楽しく、賑やかな彼岸会を迎えさせて頂きました。(T主任より)

                   

                  【立花地区】尼北彼岸立花

                  地区での彼岸会に32名(内非会員さん5名、子供9名)も参加頂きました。

                  Sさんの亡くなったご主人への手紙は、涙して聞いてくれた人がいました。子供達の献華の後、支部長さんの「人に喜んでもらえる人はどんな人?」の質問に 

                  「やさしい人」「親切な人」「仕事を頑張る人」などの的確な答えを言う小さな子供達に感動、「今度はボクの家で32名を呼んでしたい」と言ってくれ、その言葉に 有難い彼岸会だったんだなと嬉しくなりました。 (I主任より)

                                                                   合掌

                   

                   


                  新一年生を迎える会〜西支部〜

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                    3名の豆菩薩誕生!!!

                     

                    春休みの4月4日(火)に新一年生を迎える会が行われました。

                    支部から3名のピッカピカの一年生が参加しました。

                     

                    教会長さんから新一年生に向けて、3つの実践

                       …のあいさつ『おはようございます』

                       呼ばれたら『ハイ』と返事

                       くつをそろえる・イスを入れる

                    を約束しましょうと、お言葉を頂きました。

                    3人とも大きな声で『ハイ』とお返事できました。

                    学校へ行ったら、お友だちたくさん作ってくださいね♡

                     

                    一年生入学おめでとうございます!!  西支部家族より
                     


                    青少年人材育成〜西支部〜

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                       祝・神戸教会発足67周年

                       

                      4月9日(日)に神戸教会発足67周年式典が行われました。

                      まず、青年男女42名による奉献の儀から始まりました。

                      西支部からは、男子1名・女子3名がお灯明やお花などをお供えしました。

                       

                      女子3名の感想

                        ●67周年式典という意義ある日に奉献ができてありがたい。

                         サリーは初めて着たので嬉しい♪

                        ●とっても緊張したけど、できて良かった♡

                        ●また奉献したい!!!

                                            

                      70周年に向けて ホップ・スッテプ・ジャンプ!!!

                       



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